2013年5月30日木曜日

アイドル シングルジャケット シリーズ 松田聖子編(1st~14th)

01 裸足の季節 / 02蒼い珊瑚礁
03 風は秋色/Eighteen / 04 チェリーブラッサム
05 夏の扉 / 06 白いパラソル
07 風立ちぬ / 08 赤いスイートピー
09 渚のバルコニー / 10 小麦色のマーメイド
11 野ばらのエチュード / 12 秘密の花園
13 天国のキッス
14 ガラスの林檎 / 14 ガラスの林檎/SWEET MEMORIES

※「赤いスイートピー」では、「赤いスイートピー 制服」とB面曲名がA面曲名と同じ大きさの文字でタイトル印字されているジャケットバージョンもある。
※当初B面曲だった「SWEET MEMORIES」がCM曲として話題になり、その後、両A面シングルとして発売された。

2013年5月28日火曜日

あいつがトラブル

ショーケン(萩原健一)とナンノ(南野陽子)が共演した異色?の刑事ドラマの再放送がCSのファミリー劇場で放送されますね。6月1日からです。これは、DVDになっていないので、観れる環境の人はお見逃しなく…。
あと、他の共演者陣もいまとなっては豪華な顔ぶれで、そこを確認するだけでも面白いかも…。
いままでDVD化しなかった理由はその辺かなとも思いますが。

2013年4月24日水曜日

アイドル シングルジャケット シリーズ 伊藤麻衣子編 +アルバムジャケット

【シングル】
01 微熱かナ / 02 夢の入口
03 秋のほほづえ / 04 危ない感傷
05 さよならのカレンダー / 06 優しい絆
07 感激!ラブ・モーション / 08 見えない翼
09 不良少女とよばれて(30cm45回転盤)
10 わたしの胸に
11 もっと真実 / 12 愛の陽炎
13 September Summer~リア・ウインドウに残った夏~ / 14 Love Shooter


【アルバム】
01 夢の入口
02 麻衣子・ほほづえ
03 CALENDAR
04ちいさなドラマ



2013年4月2日火曜日

アイドル シングルジャケット シリーズ 中森明菜編(1st~19th)

01 スローモーション / 02 少女A
03 セカンド・ラブ / 04 1/2の神話
05 トワイライト-夕暮れ便り- / 06 禁区
(07 北ウイング) / 08 サザン・ウインド
09 十戒(1984) / 10 飾りじゃないのよ涙は
11 ミ・アモーレ(Meu amor e...) / 12 SAND BEIGE-砂漠へ-
13 SOLITUDE / 14 DESIRE-情熱-
15 ジプシー・クイーン / 16 Fin
17 TANGO NOIR / 18 BLONDE
19 難破船

「禁区」のジャケットはファンクラブ案内の折り返し部分がないですね。切り落としたのかな?
「北ウイング」は手持ちがありません。
※ここから下のジャケットはバーコード部分を裏に折り返して隠せるようになっている。

2013年3月9日土曜日

ハイレゾ音楽ソフト環境

CD規格(16bit/44.1kHz)以上のハイビットもしくは、ハイサンプリングな音源の音楽ソフトの流通はクラッシクやジャズ、ビートルズなどの収益が見込まれる一部のポピュラー音楽でしか行われていないのが現状ですかね。
でも、最近ですが、中森明菜さんのワーナー・パイオニア時代のアルバム群がSACD/CDのHybrid仕様でリリースされるようですね。J-POP?関連でSACDのリリースってあんまりってかほとんど聞かないので、これが当たれば他のレーベルも追随するのでしょうかね。あまり期待できませんが…w。最近のPCのオーディオデバイスチップは24bit/192kHz .5.1ch以上を扱えるようになっているので、PC経由ならいつでもハイレゾ音源を聞ける環境は整っていると言えますね。USB-DACデバイスと音質のいいワイヤードヘッドホンがあれば、とりあえず再生環境は出来上がります。USB-DACも24bit/192kHz以上の対応製品はまだまだ高いので、PCのライン出力をヘッドホンアンプで増幅して聴くというのが現実的でしょうかね。DSDファイルもPCでデコード可能ですからDSDネイティプな外部デバイスがなくても聴けますね。

あと、リニアPCMの仕様ですが、はっきり言ってビットレートもサンプリング周波数も大きければ大きいほうがよいというが結論です。24bit/96kHzよりも24bit/192kHz…64bit/384kHz、それ以上?高音域での違いが大きいですが、低音域での違いも出てくるようです。音域全体でレコーディング・スタジオの雰囲気がより見えてくる感じですか。

ここまで、ハイレゾの音を聴き込んでいると、昔からのオーディオ的な手法がどんどん大事だなと感じますね。例えば、接続ケーブルの吟味ですね。音質のよさそうなものに替えるだけでその違いが感じられます。良くなることもあれば悪くなることも…そこはシビアに見えてくるので、CD時代よりも面白いかもしれません。これからオーディオをやっていこうという人にはいい時代に入ったのかもしれませんね。

【ハイレゾ音楽配信サイト】
日本:
e-onkyo music
HQM STORE
OTOTOY

海外:
Linn Records
HDtracks


e-onkyo musicで「<COLEZO!>岩崎 宏美」をアルバム購入してみました。
この作品はCD制作時の16bit/44.1kHzのマスター音源を元にして24bit/96kHzにハイレゾ化したものだそうです。その時に、ビクタースタジオFLAIRのオリジナル技術「K2HDプロセッシング」を使っているとのことです。
各楽曲のCD音源とハイレゾ音源の聴き比べをしてみると、確かにハイレゾ版は楽器の鳴りがより聞こえてきて細かいところも確認できますね。ボーカルも声が消えゆく様もより聞こえてくるようですね。願わくは1970年代の音源はアナログ録音であるものはその音源をなるべく使って欲しかったですね。惜しいw。